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Message

ぜひ一度、
施設に遊びにきてください

当グループでは入園前に見学に
お越しいただくことを強くおすすめしています。
保育園や放課後デイは大切なお子様が
人生で一度しかない貴重な時間を過ごす場所。
保護者の方の目で、耳で、心で
当施設の雰囲気を感じていただきたいと考えています。
高齢者グループホームについても、
実際に生活している様子をご覧ください。

Tour Details

  • 01

    広い園庭で遊べます

  • 02

    普段の保育を体験

  • 03

    同世代との触れ合い

  • 04

    先生との正直トーク

  • 05

    施設内をくまなく見学

感染症ウイルス全般に対する対応について

  • 換気をしています

  • マスク着用を
    実施しています

  • 手指の消毒に
    ご協力ください

  • 園内の消毒を
    行っています

  • 座席に間隔を
    置いています

  • 検温に
    ご協力ください

Point

〜星鈴グループの職員から、入園・入居を検討中の皆様へ〜
施設選びで本当に大切なのは「設備」以上に、
そこで働く「人」の眼差しです。
9名の職員が、それぞれの専門職の視点でアドバイスします。

  • Point 01

    【星鈴保育園】三崎さん(パート保育士)

    朝の挨拶の『声のトーン』を
    聞いてみてください

    施設に入った瞬間の空気感は、職員の挨拶に現れます。星鈴保育園では、朝一番の迎え入れを何より大切にしています。お母様、お父様が安心して送り出せるよう、私たちが全力の笑顔と元気な声でバトンを受け取ります。職員同士が笑顔で挨拶し合っているか、そこが信頼の第一歩です。

  • Point 02

    【星鈴保育園】大下さん(パート保育士)

    『感謝』の言葉が
    自然に飛び交う環境ですか?

    子どもは周囲の大人の言葉を鏡のように吸収します。私は、子どもたちに『ありがとう』の心を育んでほしいからこそ、私たち職員間でも感謝を言葉にすることを徹底しています。大人たちが互いを尊重し、感謝し合っている環境こそが、お子様の情緒を豊かに育む最高の教育環境です。

  • Point 03

    【星鈴幼稚学舎】正岡さん(体操指導員)

    子どもの『やりたい!』
    という意欲を
    どう引き出しているか

    ただ預かるだけでなく、その子の可能性をどう広げてくれるかを見てください。星鈴では『可能思考』を大切に、体操を通じて『転んでも立ち上がる力』を育てます。指導員が子どもの失敗をどうフォローし、次の挑戦へどう繋げているか。その関わりの深さが、将来の自信に直結します。

  • Point 04

    【きらりん保育園】沼田さん(1歳児担任)

    一人ひとりの『今』を
    細やかに見てくれる担当者がいるか

    特に1歳児などの低年齢児は、日々の小さな変化が成長の証です。私は担任として、ご家庭との一期一会のやり取りを大切にしています。連絡帳の記載だけでなく、お迎え時に『今日はこんな発見がありました!』と具体的に伝えられる、熱意あるパートナーを見つけてください。

  • Point 05

    【きらりん保育園】永見さん(2歳児担任)

    『どうありたいか』という、
    子どもの個性を尊重していますか?

    園のルールに当てはめるのではなく、その子自身の『あり方』を認めてくれる園を選んでほしいです。星鈴では、集団の中でも一人ひとりの個性を尊重し、その子がその子らしく輝ける環境作りをしています。先生たちが子どもと同じ目線で向き合っているか、ぜひ見てください。

  • Point 06

    【星鈴ピエニ大久保園】林さん(主任保育士)

    働く親の『リアルな悩み』に
    寄り添ってくれるか

    私自身も娘を預ける母親です。子育て中の保護者さまは、常に悩みや壁に直面します。主任として、また母として、保護者さまが『ここに来るとホッとする』と思える場所でありたい。保護者さまの負担を理解し、共に喜び、共に悩んでくれるパートナーがいる施設を選んでください。

  • Point 07

    【ベルガーデン】山田さん(介護福祉士)

    その人の『人生の輝き』を
    尊重してくれる場所か

    高齢者施設選びでは、ご入居者様が『主役』になれているかが重要です。私は、ご入居者様の素敵な写真を撮ることが大好きです。それは、その方の笑顔を逃したくないから。安全面はもちろんですが、お一人おひとりの表情が明るく、誇りを持って過ごせているかを見ていただければと思います。

  • Point 08

    【フォローアップ】宮本さん(保育士)

    『自分を愛する心』を育む、
    温かい療育があるか

    発達支援において大切なのは、日々の関わりの『質』です。『習慣は第二の天性なり』という言葉通り、毎日の中でいかにお子様の強みに目を向け、自信を育む習慣を作れるか。できないことではなく、『できること』を一緒に喜んでくれる温かい環境があるかを見てください。

  • Point 09

    【本部オフィス】安積さん(経理総務)

    運営の背後にある
    『誠実さ』と『安心感』

    事務方の視点からは、園の運営が透明で誠実であるかをお伝えしたいです。星鈴グループは、職員の福利厚生や研修にも力を入れており、それが巡り巡って質の高いサービス(保育・ケア)に繋がっています。裏方のスタッフまで理念が浸透している組織は、お子様やご家族を裏切らないと思います。